お手入れスクール振り返り

お手入れ

こんにちは!HiKaRiです☆

先日お手入れスクールに行って参りました!!
6月も行ったのに振り返りを書いていなかったので、
2日に分けて(6月・7月分)を残していきたいと思います

過去世の主張

2回目のお手入れスクール
前日の夕方から福岡入り
着いてすぐ美容室へ行き、その後夜ご飯
(ゆきちゃんに何食べたい!?と聞いたら、
まぁまぁヘビーなリクエストでした笑)
その後からお腹がくだる。。。

なぜ〜??となりながら翌日スクールに向かいました

お手入れを始める前に、まずモデルの方に触れるのですが、
その時感じとった思いは”触れるのが怖い”でした

過去世が出ているねと言われながら
実技の講習は続きます。。。

新しい施術を学び、終わりにもう一度モデルの方に触れると
安堵したような感じを受けました

座学では、その過去世の子とお話
なぜ、怖いと感じたのかを確認します

過去世の子はとても幼い女の子
年長者の部屋にあるとてもキラキラした(彼女の目から見た印象)ものに触れ、
誤って壊してしまった様子
悪気があった訳ではなく、幼い子がした事ということで、お咎めはなかったけれど、
彼女は大切な物を壊してしまったという自責の念でいっぱいの様でした

モデルの方の体=その人の大切なモノ
私が触れることで痛めつけたらどうしよう
それが怖いという感情となり、最初に私がキャッチすることにつながっていました

怖いながらもお手入れの施術を学ぶことで、
適した力加減を学び、
適した力加減だと壊れないを理解したことで
安堵という感情に変わった過去世の子

お腹が下っていたのも、怖い!!だから行くの辞めよう!を訴えていた様です笑
(子供が学校に行きたくなくてお腹痛いと言う感じ)

他にも主張している子たちがいる

5月の引っ越しの時、痛めたと思っていた右手首1ヶ月たっても治らず、
6月中旬頃にウラ活に行った時、ちょっと落ち着いた感を受けました
そこで過去世と関わりがあるんだろうなと感じつつ過ごしていたところ、
後頭部と首にも寝違えた様な痛みが。。。

座学で確認すると、全て過去世の子たちからのものでした
どんな主張なのか、確認することが宿題となりました

全ては繋がっている

一見お手入れとは関係ない様に感じる過去世の子たちからの痛み
けれど、お手入れに向き合う時現れる痛みであれば
それは無視できない痛みになります
(お手入れだけでなく、全ての事柄に通じることですが)

アウターの私が無自覚でも、知る必要があるからこそ現れる痛み
しっかり向き合って、理解し受け入れていこうと思います
(向き合うべき事に理由をつけて避けた結果、怒られたお話はまた今度/笑)

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